30代の子持ちの時間もお金もパパがジムも通わず食事制限もなく筋トレとランニングのみで痩せます

夜のランニングを安全にする必需品。コスパ抜群ランニングライト

こんな方に読んでもらいたい
・暗い中のランニングが怖い

・ライトを手で持つのは嫌だ

・明るいライトでなるべく安いのがほしい

・電池交換はめんどくさい

夜のランニングは暗くて危ない

だけど、仕事のある日は夜しかランニングができない。

早朝に走っても夏以外は暗いから危険。

外が暗くて危ないからランニングができないって悩む事ってありますよね。

でも、大丈夫。

この記事で紹介するランニングのライトを使えば

・明るいライトで視界良好

・胸に付けるから手が自由

・USB充電だから電池交換の手間がない

・2,500円くらいと割と安価

僕も使っていますが、超絶快適です。

今まで見えなかった道の段差もハッキリと視認できるので躓くこともなくなりました。

USB充電で電池いらず!コスパ抜群のランニングライト

僕が使っているランニングはこれ!

買ったライト

買ったライト

面倒な電池交換は不要で超快適!

このランニングライトはUSB(TYPE-A)で充電するから電池交換はしなくてもいいのです。

こんなことありませんか?

この機械!電池が切れてるから電池交換するか!
あれ?電池がない。買いにいくのめんどくさいよ

僕は頻繁にやらかします・・・

だから僕は電池は嫌いなんです。

でもUSB充電なら電池を買いに行く必要がありません。

電池って意外と高いですよね。

肩からにもかけるからランニング中に下がらないので、腰に巻きつけるようなベルト式は腰に固定されて落ちる事はないと思います。

しかし、落ちる事はなくても走っている時の着地の振動で徐々に下がっていきます。

縦に下がっていくだけならいいけれど、地味に少しずつ横にもずれていくんですよね・・

明るさは300ルーメンとかなりの明るさ!

ちなみに、自動車のハロゲンランプの明るさが1000〜1500ルーメンくらいです。

でも300ルーメンと聞いてもしっくりこないので実際の明るさの写真を撮りました。

さらに、僕が持っている腰ベルトタイプの明るさと比べてみました。

こちらが、腰ベルトタイプ。

腰ベルト明るさ

腰ベルト明るさ

そして、こちらが紹介したライトです。

胸明るさ

胸明るさ

大分明るさが違います。

明る過ぎるという問題も・・・

これだけ明るいとすれ違う人や車にはまぶしいかもしれません。

実際に僕自身がライトを直視してしまい数秒間、目がくらんでしまったくらいです。

ただし、は明るさ調整の機能はないので、明るすぎるのが嫌ならおすすめはできません。

明るさ調整をしたい場合は値段があがりますがこのようなライトもあります。

実は背中にもLEDがついている

地味に役に立つのがこの赤く丸いもの。

装着すると背中側に固定され、LEDでが点滅して後ろからも、存在をアピールできるので後方も安全です。

背面のLEDはこちらのボタンを長押しで点滅させることができます。

背面LED

背面LED

ライトを使って視界の確保や他人から認識されるようにしよう

暗闇の中ライトも装備せずに走るのは勇気ではなく無謀です。

それに、危険なのはあなただけではありません。

道路には歩行者、自転車、車と様々です。

あなたは大丈夫でも、あなたに気付かず事故を起こしてしまうこともあり、誰かが不幸になる可能性が大いにあります。

外が暗い中ランニングをするなら、ライトは必須です。

ライトも用意せずランニングをすることは他人からしても大迷惑ですので必ず用意してください。

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